【静岡県サーバルキャット】葵区の逃げた  ”サーバルキャット:うつぼ” が捕獲された! 16日間の逃走劇で、心配される健康状態は?

※画像はイメージです

静岡県葵区の女性宅から6月27日に逃げ出したサーバルキャット

その後の行方がなかなかわからずでしたが

7月13日午前、葵区薬師で捕獲されました。

 

状況を見ていきます!

 

捕獲状況について!

無事に捕獲されたのは静岡県葵区薬師です。

 

 


このような場所となります。

 

 

雨に濡れると体温調節が苦手な生態と聞いていたので、
無事に帰ってきたなら良かったですね。
近隣住民に怪我人もいなかったようで本当に良かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

報道について

静岡新聞の報道を見ていきます。

 

静岡市葵区東の女性宅から6月27日に逃げ出した特定動物のサーバルキャットが13日午前、同区薬師で捕獲された。市動物指導センターによると、同日朝、目撃者が110番し、駆け付けた飼い主の女性と警察官が捕獲した。
サーバルキャットはオスの1歳で体長約70センチ。茶に黒のヒョウ柄で、首輪はしていなかった。
静岡中央署によると、確保の際に女性にかみついたという。
その後、市内の動物病院
に運ばれた。

引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/75346813bc0e66cd3b4b09629970a657f2ab4347

 

 

無事に捕獲され本当に良かったです。

 

 

 

 

サーバルキャットの状態について

 

ワーバルキャットの健康状態についての目撃情報も静岡新聞で報道されています。

 

12日ごろからサーバルキャットの目撃情報が複数寄せられていた。
同日夜に逃走場所周辺で目撃したという男性は「ゆっくり歩いていたが、衰弱した様子はなかった」と話した。

引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/75346813bc0e66cd3b4b09629970a657f2ab4347

 

 

雨が続く中、どこにいたのか不明ですが

逃げ出した近くにいたんですね。

 

 

 

Twitterの声を見ていきます。

 

見つかって本当に良かった。
サーバルキャットもきっと怖かったかもね。
好きで逃したわけじゃないのは分かるけど…許可をもらえばオッケーではなく、きちんと責任持って育ててほしい。飼い主さん以外は噛まれず怪我人もなく、サーバルキャットも怪我がなくて良かった。

 

真冬だったら助かってなかったかもしれない。よかったよかった。涙でる。

 

サーバルキャット、危険と言えば危険なのだろうが、今回、人を傷つけることなく弱って捕獲された。

 

 

ネットの声

 

山が近くて雨続きだったのが良かったかもね。
雨で遠くへは行けなかった。飢えはともかく水分はなんとか補給できていた。近くに山があって身を休められるところがあった。
都会だったらどうなっていたことか…

 

無事捕まって良かった。
飼い主が噛まれたとあるけど、どの程度の怪我だったのか気になります。

 

よかったー!噛み付いたのはきっとびっくりしたんだろう。
猫的に考えると、一度逃げ出したら癖になってまた外出たくなるだろうから、対策を練りすぎるくらい練らないと、また同じことになると思う。家の中でしっかり遊んでストレス発散させてあげられるといいね。

 

見つかってよかった。
人に危害を加えることはないと飼い主は言っていたが、外を自由に過ごすうちに野性の本能が目覚めて、噛んだり引っ掻くことはあるだろう。
絶対はないのだから、油断してはならないと思う。

 

 

 

Twitterの声Ⅱ

サーバルキャットは普通に野生の本能が強いから、多分ネズミかなんかは狩りして食べてたんだと思う。カエルとか爬虫類とか、場合によっては昆虫でも食べるし。
飼い主はブリーダーだと聞いたが、しっかりして欲しいね。

 

まずは見つかってよかった…
逃がしてしまった飼い主にはそれなりの処罰を、サーバルキャットにはきちんとした飼育環境で生きていけるよう調整してあげてほしい。

 

ケガもなかったとのことで安心しました
もちろん近隣住民の方々も何事もなくて良かった
慣れない外で怖かったかもしれないですし危険に晒された動物も被害者ですよね…
近隣の方にもサーバルさんにとっても幸せな選択をお願いしたいです

 

 

まとめ

無事に捕獲されたことは本当に良かったです。

気にされていた方も、これで安心ですね。

目撃情報では衰弱している様子はなかったとのこと。。

サーバルキャットくん、十分養生して欲しいです。

もう、雨に濡れることもなく食べ物に困ることもなく

安心して休んでください。

 

飼い主の方もほっとされていますよね。

 

 

 

 

 

 

 





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