【NHK朝ドラ】エールの最終回は1ヶ月ずれ込みか??  次回作「おちょやん」異例の11月開始!?

※画像はイメージです

現在放送中のNHKの朝ドラ「エール」人気ですね。

でも、この番組も他の番組同様に放送ストックがなくなってきたようです。

6月27日放送をもって一時休止となることが発表されています。

気になるのは、その後ですね。

 

エールの放送予定は、今後どうなる・・

 

 

現在「エール」は、緊急事態宣言が解除されて以降の6月中旬をめどに撮影再開を目指している。ただ感染予防を万全にする中での撮影となるほか、朝ドラ史上初の4K制作となっているため編集作業にこれまでより時間がかかる。関係者は「1カ月以上延びる可能性も視野に入れている。場合によっては2カ月延びて、おちょやんの開始が12月。総話数を削って10月終了に収めるか、それとも3月の年度内に終わればいいなんて声も出ている」と明かす。

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200519-00000003-spnannex-ent

 

 

 

 

 

次回作「おちょやん」は、どうなる?・・

現在は「エール」が放送中です。

次回作「おちょやん」にも、影響が及ぶことが考えられます。

 

2020年後期のNHK連続テレビ小説「おちょやん」について、同局が9月28日に予定していた放送開始を約1カ月遅らせる11月スタートで調整していることが18日、分かった。

 

「おちょやん」は、女優の杉咲花(22)が主演を務める通算103作目の朝ドラ。大阪放送局の制作で、4月2日にクランクイン。だが新型コロナ禍のため同7日には撮影を中断していた。

 局関係者によると、同作は6月末からの撮影開始を目指しているという。災害などを除いて撮影が長期間ストップするのは朝ドラの歴史を見ても初めてで、NHKとしては極めて異例の事態。「エール」は視聴率が連日20%を記録する人気作でもある。環境を整えながら視聴者に喜んでもらえる作品を作ろうと出演者、スタッフらは全力で臨んでいく。

 ▽おちょやん 大阪の貧しい家に生まれたヒロイン竹井千代の物語。9歳の時に道頓堀の芝居茶屋に女中奉公に出される。そこで華やかな芝居の世界に憧れ、女優を志す。松竹新喜劇の看板女優として活躍し“大阪のお母さん”として親しまれた浪花千栄子がモデル。タイトルは大阪の古い言葉で、料亭やお茶屋さんで働く“小さい女中さん”を意味する。
引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200519-00000003-spnannex-ent

 

 

 

 

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プロフィール

エール』は、2020年度前期放送のNHK「朝の連続テレビ小説」第102作として3月30日から放送されています。古関裕而と妻・金子をモデルに作曲家とその妻の生涯をフィクションとして描く。主演は窪田正孝さん、ヒロインは二階堂ふみさん

 

昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語を、人物名や団体名を一部改称して再構成しフィクションとして制作されています。

作品名の「エール」は「応援」の意で、東日本大震災から10年の節目を目前に「福島を応援したい」との思いを込めて企画され、福島出身の主人公を模索する中で福島の偉人であり多くの応援歌を作った作曲家の古関裕而に着目しました。

引用:Wikipedia

 

 

 

ネットの声

ネットの意見も見ていきます。

裕一さんは流行歌を下に見ているつもりはないんだろうけど、西洋音楽への想いが強すぎるんだろうな… 「君みたいな人いっぱい見てきたよ。己にこだわって才能を生かせない人」 応援歌に向き合うことで裕一さんの硬い殻が破れますように

 

「音」、「あなた」とじゃれ合うシーン、可愛いかったなあ。😄

 

なにをしててもほほえましくて癒されます🥺💗

 

今みたいにメールとかではなく「手紙」を待つ時代に「愛」を感じます😌

 

朝ドラ見てて、小山田先生登場にウチのおばあちゃんが一言 「なんだか志村けんみたいだなぁ」 おばあちゃん、志村けんだよ

 

 

まとめ

裕一さんと音さんのかわいらしいじゃれあいが、人気の秘訣かもしれませんね。

でも、放送が一時休止となって、せっかく盛り上がっているのに残念です。

休止中は、撮影秘話などを放送してくれると待つ楽しみが倍増しそうですが。

 

 

 

 





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