【長野県上田市】行方不明の小学5年男児が心肺停止で発見! 崖から転落か!? その場で死亡が確認された!

※画像はイメージです

長野県上田市で昨夜から行方不明になっていた小学5年生男児が

6月26日、自宅から約3km離れた公園の中腹で発見され、死亡が確認されたそうです。

報道について!

SBC信越放送の報道では・・

 

公園の近くでは男の子の自転車が見つかっていて、警察が経緯を調べています。
行方不明になっていたのは、上田市の小学5年生・松永春馬くん10歳です。
警察によりますと、春馬くんが最後に確認されたのは昨夜10時ごろで、自宅でパソコンを操作している姿を家族が目撃していました。
その後、午前2時半ごろ、母親が家にいないことに気が付き警察に届け出ました。
警察と消防がおよそ40人態勢で捜索したところ、午前11時半ごろ、市内の千曲公園の崖の中腹で心肺停止の状態で発見され、死亡が確認されました。
崖から転落したとみられています。

 

 

 

 

 

このような場所となります。

 

 

さらに報道では・・

さらに、SBC信越放送の報道では・・

 

近所の住民は春馬くんについて「自転車やラジコンが好きな男の子」だと話します。 自宅から千曲公園までは、直線距離でおよそ3キロ。
公園に向かう遊歩道の中腹で春馬くんの自転車が見つかっていて、自宅から自転車に乗って移動したとみられています。
また、公園内には転落防止のためのフェンスが設置されていました。
市の教育委員会は、これまでに学校生活でのトラブルはなかったとしています。
警察が、春馬くんが転落した経緯などを調べています。

 

 

 

長野放送での報道も見ていきます。

 

発見されたのは、男の子の自宅のある場所から直線でおよそ3キロ離れた千曲川左岸の崖の下でした。
通称「岩鼻」と呼ばれ、高さ100メートル。崖の上に公園がありますが、フェンスで囲まれているということです。
家族が最後に自宅で男の子を見たのは、25日夜10時頃だったということです。
公園に上がる道の途中で男の子の自転車が見つかっていて、警察は、崖から転落した可能性も含めて捜査しています。

 

 

このような報道となっています。

 

 

ネットの声

ネットの声も見ていきます。

家族が寝ている間に、出掛けちゃったのかな…
険しい岩場ですね。

 

ここ、小学生が夜中に遊びに行く場所ではないです。
民家を抜ければ道中真っ暗ですし、公園と言ってもあずまやぐらいしかなく、もちろん電灯もありません。
ましてや自転車でなんて…

 

このニュース見て、違和感と言うか腑に落ちないと言うか怖いなと思った。
夜中に小学生がこっそり出かけて崖から転落死ってどうしてそんな事になるのか不思議。
怪談話みたいで怖い。

 

暗闇の中を自転車で4kmも先の崖を目指して小学5年生が行くだろうか。推測でしかないが学校や家庭で何かあったのかな。

 

 

 

まとめ

夜遅く家を出たという不思議も残りますが

小さな子供が亡くなったという事実は、悲しみばかりで心が苦しいです。

 

 

 

 

 

 





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