【冷やしマスク始めました】岡山県倉敷市 自販機で販売、生産追いつかず

※画像はイメージです

夏用マスクの自動販売機が、岡山県倉敷市の「児島ジーンズストリート」の一角に登場し、人気を呼んでいるようです!

詳しい内容を見ていきましょう。

 

蒸れにくく、着けて涼しい夏用マスク

販売するのは、自動車シートの縫製を手がける「渋谷商店」(倉敷市児島下の町)。マスク不足を受け、3月下旬に渋谷敏夫社長(62)自ら製造。4月からインターネット上で販売し始めた。5月に入り、従業員から「今のマスクだと夏は暑い」と声が上がり、夏用を開発した。  100種類以上の試作を経て完成。メッシュ生地を綿と、口に直接当たるシルクで挟み、蒸れを少なくした。せっかくだから冷やして売ろうと考え、飲料用の自動販売機を新たに購入。多い日だと150枚以上売れ、生産が追いつかないこともあるという。  

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/1a20ff5a5bcb2df584479e66722a2ff3b24ac674

このような内容となります。

 

手洗いで繰り返し使えるマスク

サイズは幼児用(縦9センチ、横13センチ)から大人用(縦14センチ、横21センチ)まで4タイプで400~850円。青やピンクなどカラーは5種類あり、手染めで仕上げている。手洗いすれば繰り返し使える。渋谷さんは「コロナ禍で減った観光客の呼び水にもなれば」と話す。

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/1a20ff5a5bcb2df584479e66722a2ff3b24ac674

 

 

自販機が置かれている倉敷市

倉敷市

旧野﨑家住宅から南へ広がる商店街に、地元ジーンズメーカーのショップがあり、オリジナリティーあふれる品々が揃う場所となっているようです。

ストリート周辺には、ジーンズ以外にも魅力的なショップがいっぱいで、新たな観光スポットとして注目を集めています。

 

 

Twitterの声

https://twitter.com/yujin0324711/status/1270159128355172352?s=21

 

販売しているのは、渋谷商店

マスク不足を受け、3月下旬に渋谷敏夫社長(62)自ら製造。4月からインターネット上で販売し始めた。5月に入り、従業員から「今のマスクだと夏は暑い」と声が上がり、夏用を開発した。

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/1a20ff5a5bcb2df584479e66722a2ff3b24ac674

 

 

 

ネットの声

ネットの意見も見ていきます。

夏用の素材で、人と対面しなくても買いたい時に買えるのは良いですね。
自販機で冷やして売るというのも、つい買いたくなるし話題性もありますね。

 

この価格なら普通に売っても売れますね。
しかも対面なしの自販機とは!
近くにあったら是非買いたい。

 

これからの時代は10年おきぐらいに次の感染症が発生すると思う
これからはマスクが必需品になる、高機能のマスクは売れると
思います。

 

面白い!
自販機にはこれまでも多くのものがあったが、この冷やしマスクは今の需要にぴったりだろう。

今後もマスクの需要が無くなることはないだろうし、このような非対面でマスクをネット以外で購入できる手段が増えればと思う。

 

昨日炎天下の中1時間くらいマスクしてうろうろして用事済ませたら、帰ってからもいつまでもなんだか顔が暑いし、ぐったりするし自分でもおかしい。。と思って首の後ろや脇の下に冷えピタを貼り、ジェルの氷枕でしばらく休みました。マスク熱中症ってやつにちょっとなりかけていたのかも。冷たいマスク、すごくいいな~持続性はないのかな?

 

 

まとめ

倉敷市で販売している「冷やしマスク」の話題でした。

熱中症も心配される夏用に冷やしマスクは、いいですね!

自販機で買えるのもいいと思います!

 

 

 

 





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